はーつのまったり名倉旅行記 | ただいま!

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Posted by はーつ ◆TIFADIrom. on  | 

【第一】オレが主人になったなら

ご無沙汰しています、はーつです。
いやはや、1か月は更新滞っていたんでしょうか。
にも関わらず見ていてくれた方がいたなんて嬉しい限りです。

さて、今回は第二の雪さんとオレの関係ではなく・・・
第一でオレを主人、その他(男除く)をメイドとした体験談です。
ちなみにメイドにしたのは身内だけで精神的なものから変えたので、
もとの性格をたてつつのメイドとしての職がもとからあったということにした。


※起きてすぐ書いて投稿したつもりだったんですが、下書き状態になってました。
すみません。

早朝、オレ以外をメイド(つまり男以外)にする。
馬面の部屋へ。

は「馬面ー」
馬「ん、もう少し寝かせろ」
は「うちはで扇いでやるから」
馬「ほれ、話せ」
は「おう」
馬「ん?」
は「知り合いをメイドにした」
馬「はあ?」
は「知り合いってのはファっさんとかな」
馬「ああ、そうか、がんばれ」
は「・・・」
馬「いてぇ!・・そういえば今日だっけか」

うちはを縦にしてたたいてやった。
何が今日だっけかだ。
んで自室に戻り、ベッドに寝る。
カーテンの隙間から日が差し込んできた。

ファ「ご主人さま」
は「はいって」
ファ「はい」
は「敬語じゃなくていいよ?」
ファ「でも・・」
は「大丈夫」
ファ「はーつ!朝だからもう起きて?」
は「はいよ!」

愛撫から始まる朝!
うーん、くちゅくちゅと音が聞こえてきてすがすがしい!

ファ「あ、朝ごはん出来てるから冷めないうちに食べてね?」
は「あ、でも顔と手洗ってくる!」
ユフィ「おはー」
は「ユフィ、おはー、じゃないだろ」
ユフィ」「・・すみませんご主人さま」
は「うふぉおおお!」
ユフィ「顔洗うのまだだったら洗うよ」
は「敬語はどうした」
ユフィ「・・・洗顔の用意をいたします、少々お待ち下さい」
は「よしよし!」(なでなで)

洗面所へ。

は「水出して」
ユフィ「めんどくさいなぁ・・」(水だす)
は「お仕置きするぞー?」
ユフィ「温度はこのくらいでいかがでしょうか」
は「満足じゃ!」
ユフィ「お顔をおふきいたします」
は「うんうん」
ユフィ「とりゃ!」(ゴシゴシゴシゴシ)
は「い、いたい!いたい!もごもご!」(口にタオルがはいる)
ユフィ「はぁー!すっきりした!」
は「お前がすっきりしてどうするんだよ!」
ユフィ「どうかしましたかご主人さま」
は「・・・」

朝食は半分自分で食べてから思いついてファっさんに食べさせてもらう。
食べさせてもらうのはいいんだけど、フォークが怖かった。
食べさせてもらうってもの怖いもんじゃわい。

テレビを見ていると、インターホンが鳴った。
自分で出たのだが、メイド服を着た見慣れない女性だった。

は「どうぞ」
女「あの、その・・・」
は「あ、馬面なら二階に」
女「同居人がいたなんて知らなくて・・・すみません」
は「大丈夫ですよ、馬面は階段登ってすぐの部屋です」
女「どうも・・・」

馬面もメイド服プレイがしたくて新しい女を連れ込んだらしい。
今日だっけかってこのことか。
再びテレビを見始めた。
テレフォンショッピングの番組でマッサージチェアが出ていた。
この際なので、みんなにマッサージしてもらうことに。
どくろとコアラも呼ぶ。

ファ・ユ・ど「なんでしょうかご主人さま」
コアラ「なんでしょうかごひゅじんしゃま」
は「マッサージよろしくお願いします」(にやにや)
みんな「はいご主人さま(ごひゅじんしゃま一名)」
は「ファっさんは背中、ユフィは肩、どくろは腕、コアラは足で」
みんな「はい(ひゃい)」

オレがタオル敷いて寝転がる。
気のせいか二階から「ご主人さま、ご主人さまぁ!」とかなんとか
喘ぐ声が聞こえた気がするが気にしない。

どくろ「どうでしょうか?温めたタオルも使いますね」
は「いいねいいね!」
ユフィ「叩けばいいんでしょ?アタシは断然グー派!」
は「ゆっくり揉んでよ!」
ファ「このへんですか?痛かったら言ってくださいねご主人さま」
は「ソフトタッチ最高です」

足の裏に指圧が全くなく、なんともこそばゆい感触だけが気になった。
何これ?何この焦らしプレイ?そこはらめぇえぇえ!

は「コアラ・・くすぐったい」
コアラ「す、すみませんでひゅ!」
は「もうちょっとこうぎゅぎゅっと!」
コアラ「こ、こうでひゅか!?」

超必死な顔で力を込めているようなのだが、まったくの無意味。
依然こそばゆいままだった。

は「コアラ、お仕置きが待ってるよ?」
コアラ「そ、それだけはいやでひゅー!」
は「じゃあちゃんとして?」
コアラ「・・・手加減してあげてたのに、もういいわ」(ぼそりと)
は「えぇ!?」(オレ以外気付いていないようだった)
コアラ「こ、これくらいでひゅか?」
は「い、いってぇぇええええええあgbふhdさhvbrfkjgfねw」
ユフィ「あれ?踵はやりすぎたかな・・・」
ファ「ユフィ、やりすぎだよ・・」
どくろ「流石に肩に踵は・・」

ボクの体に電流が流れたようでした。
北海道在住の16歳、はーつ氏はそう語る。
なんでも超絶な痛みが走り抜けたそうだ。
なお、状況証拠しかないこの件について、コアラ氏は依然容疑を否認したままだ。

そして時は流れ夜。
自室にコアラを呼ぶ。
お仕置きの始まりです。

は「痛かったです」
コアラ「なんのことでひゅか?ごひゅじんしゃま?」
は「素を出せ素を」
コアラ「どうかしたのかしら?”ご主人さま”」
は「・・・お仕置きだ!」
コアラ「あら、どんなことしてくれるの?」

コアラを下着オンリーにする。
黒のレース上下にガーターベルト・・・そそりますね。ただ胸は小さい。

コアラ「で?」
は「オレにご奉仕しなさい!」
コアラ「こうすれば満足かしらご主人さま?」

パンツの上からなぞられて・・・

コアラ「目を瞑って」
は「お、おう」

一旦手が離れて・・・
鈍い電撃が走った。
主にゴールデンボールから下腹部にかけて。

コアラ「お楽しみはここまでよ、ご主人さま」
は「う、うおお・・」
コアラ「それじゃ帰るわね」
は「・・・」

痛み無しモードへ。
痛すぎて痛み消すのが遅れました。

コアラさん怖い。

おしまい
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Category : 離脱日記
Posted by はーつ ◆TIFADIrom. on  | 4 comments  0 trackback

-4 Comments

心は紳士な名無しさん says..."Re: 【第一】オレが主人になったなら"
おおー。おかえりなさいませ

コアラって相当レベル高いよね
馬面と比べてどっちが強いんだろ

人間になりたての頃が懐かしいよ
2009.08.28 21:11 | URL | #HphJJKi6 [edit]
グリ says...""
コアラ姉さん素敵っス
マジパネェっスよ
2009.08.28 23:47 | URL | #- [edit]
心は紳士な名無しさん says..."Re: 【第一】オレが主人になったなら"
更新うれしす!

コアラもかなり戦闘力あるなw
2009.08.31 09:28 | URL | #- [edit]
はーつ says...""
>人間になりたての頃が懐かしいよ
「ありがとつ」なんておっちょこちょいさも計算のうちだったんだろうか

>コアラ姉さん素敵っス
魅力はありますけどね

>コアラもかなり戦闘力あるなw
たぶんスカウター壊れるよ
2009.09.29 14:42 | URL | #- [edit]

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